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幼稚園受験に強い幼児教室はどこ?どんちゃかで対策できる?気になる方もいるのではないでしょうか。特に首都圏や関西エリアの一部には有名な国私立幼稚園がありますので、あえて受験をして入園させる家庭は少なくないようです。
ここではどんちゃかの幼稚園受験対策について特徴、メリットを紹介していますので、参考としてご覧下さいね!
※こちらで掲載している情報は、今後変更となることも考えられますので、公式HPまたは資料請求にて確認することをおすすめします。
身につく5つのチカラ
ぽこぽこ、すくすく、きらきらコースでは5つのチカラを伸ばす教育を実践、英語も含めた総合的カリキュラムで可能性を広げます。そして下記のQ&Aでも記載しているように、自然と受験に必要なスキルを身につけることができるカリキュラム、環境が整っています。そのため受験の有無に関係なくどちらのお子さんも在籍することができます。
幼児教育という大きな範囲で授業を行っています。よって受験のための教室とは位置付けておりません。ただ我が子が伸びる環境を考えて受験する方もいらっしゃいますし、そのための応援体制は整えています。幼稚園・小学校入試でどんちゃかが良い結果を出しているのは幼児教育実践の成果のひとつと考えています。
さくらコース 1~2歳 / プレ年少コース 2~3歳
入会金:25,000円(税抜)※『おはなしせんせい(音声ペン)』(7,500円相当)をプレゼント
月額:授業が3回ある月13,500円 / 授業が4回ある月18,000円(税抜)
特徴
いつものどんちゃかに+αが加わったのが、さくら・プレ年少コースで、知的活動を楽しく強化、幼稚園受験を見据えてさらに深くきめ細かい指導が受けられるコースとなります。そこで72のテーマに基づく従来のカリキュラムの他に「聴く力」を重視、語彙力や指示、理解力を強化します。
そしてアクティビティーとプレゼンテーションは、通常のどんちゃかでは月に2回のペースで行われているカリキュラムですが、さくら・プレ年少コースではほぼ毎回(=月に4回)実施し、発表と人前力をUPします。またボキャブラリー(ことばカード)は通常は月1回、8枚を扱うところ、さくら・プレ年少コースでは月4回、32枚を扱い実に4倍のことばに触れ、表現が豊かになります。
さらにデスクワークとプレイワークは、プリント学習や手作業、工作の学習で、正解、指示通りといった結果だけでなく、過程にもしっかり目を向け一人ひとりに的確なアドバイスをしていきます。
多々ある幼児教室のなかでも幼稚園受験に強みがあるどんちゃかは、理英会が運営するさくら・プレ年少コースは、多数の合格者を輩出している実績があります。その授業内容は言語、知能、指示行動、生活能力・しつけ、巧緻性(こうちせい)、お絵かき・工作、運動、音楽・リズム、行動観察など幼稚園の試験合格に求められる能力を身につけることができるカリキュラムとなっています。
また受験情報や保護者の方へのサポートは、幼稚園の選び方、各園の傾向と対策、面接マナーなど受験についてのアドバイスも充実しているのも特徴です。さらに通常のコースからでも合格を目指すことができ、どんちゃかは幼稚園受験対策としてピックアップしておきたい幼児教室となります。