こどもちゃれんじ、いつから?おすすめ入会時期を紹介!
近年のさまざまな研究から、就学前の教育が最も効率的であるとし、特に幼少期での働きかけが重要であることが脳科学の知見からもわかっています。そこで、そろそろ我が子の幼児教育を考えているママさんは必見となっていますよ!ここでは幼児向けの通信教材「こどもちゃれんじ」のおすすめの入会時期についてまとめていますので、いつから受講スタートすれば良いのか迷われている方は参考としてご覧下さいね!
※こちらで掲載している情報は、今後変更になる可能性もありますので、公式サイトや資料請求して確認して下さいね!
こどもちゃれんじ、ベストな入会時期
- 1年中いつからでも始められる!
- 子どもの成長や季節に合わせた教材が届く
- 月齢時期にあった育児情報を発信
こどもちゃれんじは、入会したいと思った時点に無料体験教材を申込み、気に入ったら申込みすることができます。また無料体験申込みと同時に入会する家庭もいます。そして、年齢に合わせた教材内容になっているので、ねんねの時期に五感を刺激させたいという方は、0~1歳対象のbabyコースからスタートすることができます。
また、ぷちコースは、トイレトレーニングや歯磨き、あとかたづけなど基本的な生活習慣をしまじろうと一緒に遊びながら学んでいくことができます。覚えさせたい時期や成長のタイミングに合わせて、こどもちゃれんじに入会するのもおすすめの時期としています。
そして、こどもちゃれんじの教材は、どの月のタイミングでも、お子さんの発達にあわせたカリキュラム設計になっていますので、ひらがなや数など興味を引き出しながら無理なく学べるようになっています。入園準備や小学校入学準備として入会することもできます。
こどもちゃれんじ、お得に入会
こどもちゃれんじbaby
通常生後6ヶ月のお子さん向けのエデュトイからスタートしますが、特別号(3〜5カ月向け)& 先行入会特典を用意!そのためベビーは6ヵ月またなくても生まれて3ヵ月からこどもちゃれんじに入会することができます。「もう少し早いうち体験できる教材がないかな?」と言ったママさんの声が多かったようですね。
baby特別教材の内容
- 絵本「スキンシップ うたえほん」
- エデュトイ「おやこでスキンシップジム」
- 育児情報誌「おやこですくすく」 特別号
- 特別教材「日めくり 成長カレンダー」
- 特別冊子「さいしょによむ本」
特別号の教材は、ねんね期の赤ちゃんの感性・知性・運動機能を育むよう設計されたエデュトイで、ふれると動くパーツで五感を刺激することができます。また、大切な親子の愛着関係を育むスキンシップ遊びができるようになっています。
生まれる前に多少、赤ちゃん用の玩具を揃えている家庭は少なくありませんが、お子さんの成長を促せるおもちゃの購入に迷っている方は、早目の3~5ヵ月の入会がおすすめの時期でもあるようです。
そして、幼児教育の情報サイト等では、こどもちゃれんじの入会時期は、教材が充実する4月号・8月号・12月号の前月中旬の申込みがお得であるといった意見が多くありました。特に冬休み前の12月号はベネッセがかなり気合いを入れており、教材が豪華になっていますので、それを目当てに入会する家庭は多いようです。
また誕生月には絵本やグッズ、フォトブックのクーポンなどがもらえますので、入会で迷われている方は、教材が充実している月号と誕生日を迎える前月から入会すると良いでしょう。
こどもちゃれんじ入会の理由と時期
- きっかけは、テレビCM!楽しそうに親子で遊んでいた(5ヵ月)
- 離乳食・予防接種・成長・保育園など子育てに不安があった(6ヵ月)
- イヤイヤ期のしつけがわからない(2歳6ヵ月))
- 月謝の高い幼児教室よりも手軽にスタートできる(4歳3ヵ月)
- 子どものためになるおもちゃが充実していた(3歳7ヵ月)
- 無料体験教材で、こどもが興味を示した(2歳10ヵ月)
初めての子育てママさんにとっては、生後まもない我が子の成長は不安なことばかり。ちゃれんじはお子さんの発達や発育などについての情報も満載ですので、新米ママにとっては参考にすることができます。また、実は赤ちゃん向けの「こどもちゃれんじbaby」の資料請求プレゼントが一番豪華!
入会金不要で低料金で気軽にスタートすることができ、気に入らなければ数ヶ月受講して退会することもできます。ベビー時期から6歳対象のじゃんぷまで継続している家庭もあれば、baby、ぷちで解約、その後、再度すてっぷに入会など、お子さんの必要な学びの時期に受講している家庭は少なくないようです。
こどもちゃれんじはいつからでも入会できますので、初めての方はまずは無料体験教材の申込みから初めて見ると良いでしょう。小さなお子さんでは、入会の判断は難しいので、お母さんが必要と感じたそのときが良いタイミングと言えるのではないでしょうか。
