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通信教材(幼児)の目的は、主に国語や算数など学習目的で入会している家庭がほとんどで、こどもちゃれんじはひらがなの勉強に適しているのか?気になるママさんもいることでしょう。ここでは口コミ&評判を交え、特徴や魅力をまとめていますので、他の教材の比較として参考にしてみてはいかがでしょうか。
※こちらで掲載している情報は、今後変更になる可能性もありますので、公式サイトや資料請求して確認して下さいね!
ベネッセが提供しているこどもちゃれんじは、0歳~6歳向けに、成長に合わせたカリキュラムが構成されており、毎月届く教材は無理なく楽しく遊び、学べるようになっています。そして、ひらがな学習についても、ぷち、ぽけっと、ほっぷ、じゃんぷ、すてっぷ各コースで段階的に取り組めるようになっており、最終的に小学校就学時前には48文字書けるようにプログラムされています。
各コースではどんな取り組みをして、どんな効果をもたらすことができるのか?調べてみましたのでご覧下さいね!
トイレトレやはみがきなどのしつけや社会のルールなど少しづつ身につけるこの時期は、身近なテーマ(どうぶつ、のりもの、くだもの、からだ)を題材にした絵本で、言葉を増やしていきます。
このコースで届く音声タッチペン「はてなんだくん」は、一見、ふつうの絵本なのに、絵をペンでタッチすると音が出るようになっており、もう一度タッチすると違う言葉がでてきます。ものや動物のイラストをタッチすると、その名前や特徴を教えてくれ、日本語や英語の言葉や音楽など約2000種類の音声を内蔵している優れものです。
そして、ストーリー性のあるごっこ遊びができ、やりとりを行う言葉がどんどん増えていきます。ぽけっと(2・3歳)では、言葉をたくさん知ることで、絵本に書いてあるひらがなにも興味を持ちだしてきます。ぽけっとで届く、はてなんだくんは、コース進級後も活躍します。
ほっぷコースでは、ひらがな学習プログラムが始動!3歳、4歳の時期は、だんだんと言葉のやりとりができるようになり、話すだけでなく読み書きにも興味を示す年齢でもあります。そのためひらがなに関連したエデュトイが特徴で、このコースからはワークを取り入れています。主に音声タッチペン「はたなんだくん」を使い、遊びの中で楽しくひらがなの字形にふれられ、無理なく読めるひらがなを増やしていけます。
「はてなんだくん」を何度も使ってたくさんのひらがなを覚えてくれました。町の看板などみるとすぐ読むようになりました。周囲の文字に興味を持つように!
「はてなんだくん」で自然にひらがなを覚えていて、先日友達とかるたをしたら意外にもたくさん取ることができていました。
8月号に届き、しまじろうとのやりとりやごっこ遊びで無理なく楽しくひらがな46文字が読めるようになります。
9月~12月号に届くこのセットは、持ちやすさ、書きやすさにこだわった教材で、手指の力を伸ばし書く力の土台を育むことができます。
このコースは、「ひらがななぞりん」が大活躍。口コミなどによると、このエデュトイを目的に入会している家庭は多くいるようです。年中さんがとことん楽しく取り組めることにこだわったひらがな学習のエデュトイは、DVDやカードなど連動した教材を使用して、上手に書くコツを学ぶことができ、「はね」などの細かいところもきれいに書けるようになります。また、「書いて伝える力」「カタカナ全46文字の読み」についても身につけることができます。
◦年中用エデュトイ「なぞりん」は平仮名学習にとっても便利。
◦ひらがな学習だけでなく、他の要素もあるから得した気分。
◦ゲーム感覚で取り組めるから、自然にひらがなを書くことに興味を示すようになりました。
5歳・6歳になると「自分から」がより大切になる時期。かきじゅんしらべるマスターを使って、きれいな文字を意識して、書き順を自分で調べながら取り組めます。こどもちゃれんじ、じゃんぷコースは、小学校の国語につながる素地を作ることができる教材を用意!かきじゅんしらべるマスターと連動したワークブックで、楽しく机に向かいながら、学習習慣づくりを促すこともできます。
正しい書き方をまねして、ひらがならしい字に!娘のひらがなは、書き順がめちゃくちゃで、親でなければ読めないような字でした。かきじゅんしらべるマスターが届いてから「こう書くんだ」と自分で調べてまねするようになり、ひらがならしくなってきました。お友だちとの手紙のやり取りも楽しそうです。
わからないことも自分で調べる姿に成長を実感!おうちで私が家事をしている時に、息子が自分でワークを取り組み始めたのですが、書き順の問題が出ると、「かきじゅんしらべるマスター」を机に出し、わからないところを調べながら解いていました。私が「しらべるマスターの使い方わかる?」と聞くと、「わかるよ。こうするの。」と見せてくれました。答えがわからないから、親に教えて欲しいとも言わずに、調べる手段をきちんと使いこなして、自分で解決している姿勢に感動し、成長を感じました。
8月号に届く教材で、覚えるのが難しいカタカナの書き順も全て確認できます。
ひらがなの清音46文字全て書ける 81.8% ※年長さん3月まで
こどもちゃれんじじゃんぷ会員の保護者アンケート(回答数412名/2017年3月実施)より「清音46文字を全て書ける」「濁音・半濁音や拗長音もほとんど書ける」「ひらがながすべて書ける」と答えたかたの合計数の割合。
公式HPには、Q.どんな効果がありますか?A.年長さん向け〈こどもちゃれんじじゃんぷ〉をご受講いただいているかたから、「ひらがなや数が身についている」という声をいただいています。このようにアンケート調査結果が記載されています。
そして、こどもちゃれんじは、ぷちコースから言葉について関連した教材が届けられ、ぽけっと、ほっぷ、すてっぷ、じゃんぷまで段階的に無理なくひらがな学習に取り組めるよう構成されたプログラムとなっています。もちろん、ぷちから開始しなくても、年少や年中、年長のどの時期に入会しても、ひらがなについて楽しく学べるようになっていますので安心してください。
そこで、ママさんの口コミ、感想等でも、ちゃれんじのひらがな学習効果は好評を得ており、最終的に小学校入学する前にひらがな、カタカナをマスターすることが期待できる幼児向けの通信教材と見解できます。年中さんになると、お友達のなかには絵本を読んだり、既に文字が書ける子もでてきますので、ひらがな学習を目的としているなら、年少さんから始めると良いかもしれませんね。